2015年8月24日月曜日

東芝dynabook R73137ERFK

http://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/120123r731/spec.htm



R73137ERFK

CPU Core i5-2520M
CPU Bench 3540 3000超えはかなり高スペック
RAM 4GB (max8GB)
DDR3 1333MHz

HDD 640GB→500GBに換装 windowsブルースクリーンでHDD不良のエラーコードブルー画面 0x0000007a
smartで代替セクターが注意状態のため交換。
OS Windows7  Home Premium 32bit SP1
ポート HDMI、RGB
eSATA(usb2.0共用)
usb3.0x1,usb2.0x2
ExpressCard 1
sdカードスロット

液晶 13.3inch,1366x768
寸法 316x227x18~27mm
1.37kg

光学ドライブ DVD±R
無線LAN 802.11n
Windowsエクスペリエンス
CPU 7.1 
RAM 5.5 
グラフィック 4.5 
ゲームグラ 6.2 
ストレージ 5.6 

メモMemtest86中:35w

         


BIOS画面:F2
ブートセレクト:F12

メモリ検査:Memtest86 v4.3.7 で5pass OK。通常は3passで判定するが今回は5pass
新HDD検査:結果OK


CD/DVDから起動したい時

電源をoffしてからONし、すぐにF12キーを0.5秒間隔くらいで連続で押し続けます
すると下のウィンドウが出ます。Windows画面が出た場合は失敗なのでやり直し。











起動したいCDかDVDをドライブにセットします。
下の写真のようにウィンドウの ODD :MATSHITADVD-RAM を選ぶ。エンターキーを押す












これで光学ドライブから起動します


換装したHDDの取り扱い

古いHDDは問題のないものならHDDケースに入れて、日頃のバックアップに使ったりできます。 
ただ、今回のHDDは、代替セクターがかなり使われている状態のため、不良の進行が心配。 電源を入れないように、静電防止袋に入れプチプチに包んで保管。
データの保管期間は3~5年程度はあります。 PCに不具合があればこの古いHDDが役に立ちます。
静電気、強い磁気、物理的な衝撃に弱いので取り扱いには注意を!